2015-11-15 (Sun)
こんにちは。
10月10日に示されました夢と、
主神のお言葉をお伝えさせていただきます。

2015/10/10の夢:琴音〕

(場面:1)
夢の中で、ひとりの男性がこちらに向かって歩いてきました。
短髪で、シャツにジーンズ姿の "男らしい人" という印象です。
これから、舞台で何か芸を披露することになっているようです。

その男性はピンク色のドレスに着替えて歌をうたいはじめました。
とてもきらびやかで、背中の大きく開いたドレスです。
そこへ、同じように背中の露出したドレスを着た年配のベテラン女性シンガーと、
ピーター(池畑慎之介)さんも登場されました。
そして、「私たちも背中には自信があるけど、あなたの背中もきれいね。」
と、背筋が伸びた美しい背中を見せ合っていました。

その後、男性はいつの間にか着物姿になっていて、大きな旅館の宴会場のようなところにいました。

仲居さんたちが、次々とお善を運んで来ています。
着物姿になった男性は、宴会を切り盛りする女将さんの仕事に挑戦するようでした。

(場面:2)
私は、どこかのビルの一室へ続く階段を愛犬と一緒にのぼっていました。
続々と人が集まってくる中、会場の椅子に座って隣の人と話をしていると、
すでに開催された歌のコンクールの結果発表があると案内されました。

「優勝は韓国の女性です。」と、優勝した女性が招かれて入って来ました。
そして、二位の男性(日本人のような印象)も紹介されて、二人でユニットを組むことになったと発表されました。

その後、すぐにプロモーションビデオのような映像が見えはじめ、
二人は横に並んでダンスをしながら歌っています。
ところが、なぜか男性は丸裸なのです。
「えーっ?」と不思議に思いながら見ていると、映像がゆらゆらとゆらめきはじめ、二人がまるで水の中で踊っているように見えました。

すると、とある瞬間に、女性の上半身と男性の下半身が合体してしまいました。

上半身は優勝の女性、下半身は二位の男性、
という、女性と男性が一人に合成されてしまったかのような人物が踊っている不思議な映像でした。




line☆


みな等しく可愛い私の子等よ
~主神のお言葉~

                            平成27年11月13日

まさに今 人類は 大きく飛躍を遂げ
物心両面相まった世紀に突入しようとしておる
その時を迎えるにあたり
まだ まだ 人間の心の中に潜んでいる差別心や人をさげすむ心
更には 優越感など
神心に叶わぬ心・考え方が充満しておるように見受けられる

世界を見渡せば 人種差別に苦しむ人々がたくさんおり
自らも差別を受けつつ 更にまた その心が連鎖を生み
知らず 知らず 自分自身も その連鎖に引きずり込まれてしまってはおるまいか

私の目から見たら みな同じ国人
分霊を有した 等しく可愛い私の子等である
その事を よくよく考えていただきたい

私のおもいは ただひとつ
人類みな兄弟と心得 仲良く歩みを進めてほしい
ということである

この度の重要な最終仕上げの魂の改革に
一丸となって取り組んでいただきたい

私は両手をひろげて迎え入れたいのだ
いとしい 私の子等よ
何度も申す
私の元に立ち返ってくるが良いぞ!



いのちの煌めき

わたしたち人類の意識に潜む
差別心 人をさげすむ心 優越感
差別をされ苦しまれている方々のおもいを
メシヤの御名にあって主神へお返しいたします

全人類 その両親 ご先祖さま 天地万物一切と共に
深い愛の光に照らされ
おきよめいただき 癒していただき
光り輝く主神の子として
その御手の中に迎え入れていただけますようおゆだねいたします

ありがとうございます


・*。●。*・



~主神のお言葉~
                            平成27年11月14日


私はおもう
物事を自分の尺度で考え決定する
自分の物差しが どれほどのものか 気付くことに思いをはせることなく
そうした物事のとらえ方が全体的に多くはなかろうか
自分の尺度に収まらない事を受け入れる容量が狭いのではあるまいか

自分の欲望を果たしたいあまりに 自分の考えを押しつけ 正当化し
まわりの人々に迷惑をかけ 苦しみを与えてしまうことはないか?
いつまでも おのれの尺度で物事に対処しておるならば
この世界に平和が訪れることが のびのびになってゆく

ひとつの家族を見てみるが良い
考え方の違う家族が集められ すでに訓練を積んでおろう
一人一人の持つ個性
それらは 私のあらわれである

自分に無い所 考えも及ばぬこと
さまざまなことがあろうが 受け入れようと努めておるはずである
おのれのみでは気付けぬ事柄にも思いが届き
視野も広がり 進歩向上につながり
そこには信頼関係も生まれてくるはずである

相手の立場になって物事を考える
何故 その様な考え方をするのか一考する
そこが大事なのではないか?

すべての事を
私のあらわれと受け入れる心の広さ深さを身につけていただきたい
受け入れられない時は 私に下駄をあずけるが良い
ある時 ふとしたひらめきで気付く時が来ようぞ
あるいは そこに何か気付く事があるのか たずねるが良い
自分中心から 神中心に生き方を変えることが重要なのだ
日々の訓練を常に心掛け
分霊の輝きが 表にあらわれてくる様 努めていただきたい




 煌めく命



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                           【メッセージ受信:ひめみこ】

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